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イギリス人とインド人のクイズ

: ランキング

飛行機で隣にたまたま座ったイギリス人とインド人
インド人は疲れていたので眠りたかったがイギリス人は相手が自分より愚かなのではないか、
とみくびって、あるゲームを持ちかけた。

英「僕が君に問題を出す。君が答えられなかったら僕に5ドル払う。」
インド人はちらりとイギリス人を一瞥し、シートを倒して毛布をひきあげた。
英「オーケー、オーケー。じゃあこうしよう。君も僕に問題を出す。
僕が答えられなかったら君に50ドル払う。」
インド人は渋々肯いた。
英「じゃあ僕から。地球から月までの距離は?」
インド人はイギリス人に5ドル渡した。
今度はインド人の番だ。
印度「山に登るときは3本足。降りるときは4本足の動物は?」
イギリス人は2時間ほど考えて悔しさと怒りに打ち震えながらインド人に50ドル渡した。
英「で、答えはいったい何なんだ?」

インド人は黙って5ドルを渡した。

レタスの植え時

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ある刑務所で、囚人が彼の妻から来た手紙を受け取った。
「親愛なる夫へ」
「実はわたし、家の裏庭にレタスを植える事にしたの。」
「いつ頃に植えるのがベストなのかしら?」

囚人の夫は、刑務官に見られるのを覚悟して手紙を書いた。
「親愛なる妻へ」
「残念だが、裏庭に触っちゃいかん。」
「なぜなら、そこにはオレが隠した金が埋まっているからだ。」

1週間後、夫は再び、妻からの手紙を受け取った。
「親愛なる夫へ」
「大変よ!本当に信じられない事が起こったわ!」
「あれからしばらくして、スコップやらシャベルやらを持った…」
「数人の男達が家にやって来て、裏庭をすべて掘り起こしたの。」

夫は早速、妻に返信した。
「親愛なる妻へ」
「さー、レタスを植えるなら今だよ。」

ディルドを使う夫

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結婚して10年になる夫婦がいた。
しかし、妻には一つ不思議に思うことがあった。
それは、Hの最中、夫は決して部屋の灯りをつけないことだった。
妻がどんなに彼に尋ねても、彼はただ苦笑いをするだけだった。
そんなある晩、ついに彼女はHの最中に灯りをつけるのに成功した。
すると、彼女の上でdildo(コケシ)を使っている夫の姿があった。
彼女は憤慨して叫んだ。
「きーっ、あなた、これは一体どういう事なの!あたしに納得のいく説明をしてちょうだい!!」
恐ろしい剣幕の妻に対して、夫は落ち着き払った様子で答えた。
「オーケー、説明しよう。ただ、説明するのは僕より君の方が先じゃないのかい?」
「どういう事よ!」
夫は遠くの方を見つめながら言った。
「あー、ウチらの子供達の事さ。」

スイカ泥棒対策

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ある農家では、畑に忍び込んでスイカを食べてしまう奴がいるのに手を焼いていた。
いい対策はないかと知恵を絞った末、最高のアイデアを思いつき、看板を作って畑に貼り出した。
「!!警告!!この畑に、青酸カリ入りのスイカ1個あり」

その翌日、農夫が畑に出てスイカを確認すると、はたして1つも盗られていなかった。
しかし、看板には次の文句が書き加えられていた。
「2個になったぞ」

じゃあ俺の言うことなら黙って聞くんだな?

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696 :Mr.名無しさん :2007/01/09(火) 22:53:01
電車のボックスシート(2人掛けの席が向かい合っている)で、
隣に座ったオヤジが激しくふんぞり返って股を広げきっていたので、
わたし「狭いんですけど」と言ったら、
オヤジ「しょうがないだろう!これ以上どうやってよけるんだ?」
わたし「どうやっても何も、他の人はきちんと座れてるじゃないですか」
オヤジ「女の癖にうるさい!」
わたし「女の癖にって、あなただって女から産まれてきたんじゃないんですか?」
オヤジ「屁理屈を言うな!大体、それが目上の者に対する態度か!」
わたし「目上と年上は違うと思うんですけど。
バカでも死にさえしなけりゃ年はとれますから」
オヤジ「目上も年上も同じだ!年上の言うことは黙って聞け!」
その時、向かい側に座ってた初老の男性が、

「じゃあ俺の言うことなら黙って聞くんだな?」

と一言。
オヤジは返す言葉がなかったらしく、席を立って
次の駅で降りてしまいました。

ポン引きとの商談

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ある夜、俺が歓楽街を歩いていると、ポン引きが声をかけてきた。
ポン引き「きれいどころ揃ってるよ?400ドルだよ?」
俺「400ドル?高すぎる。せめて100ドルにまけろ」
そんな押し問答が続いたのだが、結局商談は成立せず。
俺はそのまま去っていった。

後日、俺が妻と一緒に夜の歓楽街を歩いていると、いつかのポン引きが現れ、
ニヤニヤしながらこう言った。

「どうだい旦那、100ドルじゃロクなのいないのわかったろう?」

若い男性とラクダ

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若い男性がラクダを連れて1人で砂漠を旅していました。
彼も若者、やはり欲情するときもあります。しかし彼は1人、
欲情を満たす相手もいません。そこで彼はラクダを相手に することを思いつきました。
ラクダの後ろから近づき、怒張したモノを入れようとすると
ラクダは前へトットット。何度挑戦してもラクダは前へトットット。
男は不満ながらも欲望を満たすことをあきらめました。
そして旅を続けていると、前方に女性が倒れているではありませんか。
男が女性に近づくと、女性は「水を下さい。」と言う。
見ると女性は若くて魅力的、男は下心を抱きこう言った。
「オレの言うことを聞くなら水をやろう。」
女性がうなずくと、男は水を与えた。
女性がのどの渇きをいやすと、男は興奮気味に言った。
「では、オレの言うことを聞いてもらおうか。」
女性が静かに「わかりました・・・」と言うと、男は言った。
「ラクダを前から押さえててくれ。」

出来心で患者と…

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酒場で医師のマックスが深酒をしていた。
悩み事がある様子を見て、隣に座った男が尋ねた。
「あなた、何か悩み事でも?」
マックスは答えた。
「実は私は医師なのですが…つい出来心で患者とセックスをしてしまったのです」
男はニヤリと笑って言った。
「患者と寝た医者なんて数え切れないほどいるさ。うらやましいくらいだね」
しかしマックスは首を横に振ってから言った。

「しかし私は獣医なんです…」

砂漠の小屋

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砂漠の駐留軍に、新しい指揮官が赴任してきた。
案内係は指揮官を連れ、軍の設備を見せてまわった。
「あの小屋はなんだね?」
「あ、あれは・・・。実はこのあたりには女がいません。
なので女がほしくなったときに、皆あの小屋のラクダを使って、その・・・」
「なにっ!ラクダを使ってだと? 君たちは最低だな。」
そうは言ったものの、赴任後1ヶ月もすると指揮官は女が欲しくなった。
「あの小屋のラクダを使いたいのだが、いつでも自由に使っていいのか?」
案内係はノートを見て答えた。
「えー、明日の午後2時なら空いています。」
・・・そして翌日2時。
指揮官が小屋に入ると、かわいいラクダが1頭、つぶらな瞳でこちらを見ている。
そのラクダの後ろに椅子を置き、指揮官は下半身をむき出しにした。
そしてラクダととろけるようなひとときを・・・。
とそこへ案内係が入ってきた。「あっ!すみません。」
案内係は顔を赤らめながらも続けて言った。

「でも指揮官、他のみんなと同じように、ラクダに乗って街へ行き、
女を見つけた方がよくないですか?」

江頭2:50の名言

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「生まれたときから目が見えない人に、空の青さを伝えるとき何て言えばいいんだ?
こんな簡単なことさえ言葉に出来ない俺は芸人失格だよ」 – 江頭2:50

「目の前で悲しんでいる人を見つけたら何とかして笑わせたい。
そのためなら警察につかまってもいい。寿命が縮まってもいい」 – 江頭2:50

「気持ち悪いって言われることには慣れたけど、たまにしねって言われるんだ。
俺は言ってやりたいよ。こんな人生死んだも同然だってね。」 – 江頭2:50

「これをやったら次回出られなくなるんじゃないかなんて考えないようにしている。
人間いつ死ぬか分からないからその時のすべてを出し切りたいんだ。
俺はいつ死ぬか分からないし、見てくれてる人だっていつ死ぬか分からない。
視聴者が最後に見た江頭が手抜きの江頭だったら申し訳ないだろ?」- 江頭2:50

2003年intel name誌
記「普段はどんなことをされてるんですか?つまりテレビに出てないとき」
江「テレビを見たり周りの人を見てネタを考えてる。あとは安い酒を飲んだりバイトしたり。」
記「バイトしてるんですか?(笑)」
江「テレビ出演はよく呼ばれるけどあまり出てたら人気がすぐになくなる。
だから年に数回ちょこっとしか出ないようにしてる。
そうしたら生活費が足りなくなるだろ?しょうがないんだよ(笑)」
記「よく考えてますね。(笑)確かに江頭さんはレア的な存在ですよ。」
江「だろ?それに今の生活は結構のんびりできるから楽しいよ。」